2012年10月09日
【通院日】薬変更なし2週間様子見+skypeウィルス注意報
こんばんは、メガネです。
相変わらず早朝覚醒が多いです。
今日も三度寝して危うく遅刻しそうになりました。
薬の量は変わらず。
まぁ眠剤どんどん増やされても慣れてやがて効きが悪くなるだけですからね。
とりあえず、このまま2週間様子を見ることになりました。
そういえば去年のこの時期、21時就寝令が出されていた事を思い出しました。(笑)
それがないだけマシかぁ。
フルニトラゼパム「アメル」 1mg×2錠(サイレース後発医薬品)⇒ 現状維持
ラミクタール錠 100mg×4錠 ⇒ 現状維持
リーマス錠 200mg×4錠 ⇒ 現状維持(後発品取扱いなし)
ブロチラムOD錠 0.25mg「タイヨー」
(一般:ブロチゾラムロ口腔内崩壊錠)⇒現状維持
リフレックス錠15mg ⇒中止維持
テシプール錠1mg ⇒ 現状維持
今日は忘れずにアニメと重なる石山駅の風景を撮ったのですが、まぶしくて自分の指が思い切り被っていることに気付かず保存していて凹みました。(笑)
金曜日のカウンセリングでリベンジです。
あれ?通院目的違うような。(笑)
さて、もう1つ。
skypeウィルスが出回っているらしいです。
■簡単な説明
skypeに下記メッセージが来た場合は、絶対にクリックしてはいけません。
lol is this your new profile pic?
次にURL ○○○○○○.img=自分のスカイプ名
ちょっとこれはあなたの新しいプロフィールの写真ですか?
次にURL ○○○○○○.img=自分のスカイプ名
(補足)
クリックすると自動的にZipファイルがダウンロードされ、それをクリックすると感染し、ウイルスのexeファイルが実行されます。そしてファイル名を変え潜伏し続けます。他の人にウイルスをばらまき、自分のPCの各種不具合も報告されています。
■感染時の対応方法(ちょと難しい)
1.skypeのパスワードを至急変更する。
2.skypeの自動実行プログラムを止める。
スカイプのツール→
設定→
詳細設定→
他プログラムからのskypeへのアクセス管理→
表示されている知らないプログラムを削除→
プログラム名を控えexeファイルを検索しメモしたプログラムを削除
3.マルウェアバイツってソフトを導入(フリー)
ttp://www.malwarebytes.org/products/malwarebytes_free/
このソフトのFileASSASSIN toolを実行させ
AppData ディレクトリ下の発見されたexeファイルを削除する
4.オンラインスキャンで削除されたか、他に隠れてないかををチェック
ttp://www.eset.com/onlinescan/
■難しい説明(^^;
実行してしまった場合、%appdata%フォルダ内にskypeのアイコンのEXEファイル(ファイル名ランダム)を作成しそのファイルを実行後、ファイル自体が見えなくなり、コマンドラインからも消すことができなくなります。
また、レジストリのHKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Run
に自身のファイルを起動時に実行するように値を書き込みます。
レジストリを消しても直後にレジストリの値が復活します。
その後 ランダムのEXEファイルを作成し、起動します。
親exeを削除することができないため SKYPEでの連携をとめてもファイルを作成し続けます。
セーフモードで起動した場合 HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Runのキーのファイルを実行しないため 親のEXEファイルが消えません。
この状態で削除し、次回起動時に親EXEファイルを実行させないようにして完了です。
親ファイルが作成したEXEは約60KB、もしくは24KBのランダムファイル名が作成される模様です。
速報ですから、鵜呑みにもできないのですが、skypeユーザーさんは一応注意してください。
Posted by メガネさん at 21:26│Comments(0)
│うつのこと