2011年05月04日
『偉大なるしゅららぼん』
こんばんは、メガネです。
また1日中ダラダラしてましたー。
今までと違うのは、今日はものすごくしんどかったということ。
何もする気になれずぐったりしてました。
『偉大なるしゅららぼん』
2011年4月30日 第1刷発行
著者:万城目学(まきめ まなぶ)
発行:株式会社集英社
定価:¥1619+税
2011年4月29日読了
万城目作品最新作が出ていたので買ってすぐに読みました。
『鹿男あをによし』(奈良)、『鴨川ホルモー』(京都)、『プリンセス・トヨトミ』(大阪)に続いて、今回は滋賀県が舞台です。
548ページの大作です。
タイトルになっている「しゅららぼん」とは何か?
終盤まで完全には明らかにならなかったので、続きが気になって仕方なかったです。(笑)
おかげで短く感じた548ページでしたよ。
また1日中ダラダラしてましたー。
今までと違うのは、今日はものすごくしんどかったということ。
何もする気になれずぐったりしてました。
『偉大なるしゅららぼん』
2011年4月30日 第1刷発行
著者:万城目学(まきめ まなぶ)
発行:株式会社集英社
定価:¥1619+税
2011年4月29日読了
万城目作品最新作が出ていたので買ってすぐに読みました。
『鹿男あをによし』(奈良)、『鴨川ホルモー』(京都)、『プリンセス・トヨトミ』(大阪)に続いて、今回は滋賀県が舞台です。
548ページの大作です。
タイトルになっている「しゅららぼん」とは何か?
終盤まで完全には明らかにならなかったので、続きが気になって仕方なかったです。(笑)
おかげで短く感じた548ページでしたよ。
Posted by メガネさん at 22:15│Comments(0)
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