2008年03月24日
趣味が1つ潰されました。
水槽、全て処分しました。
どなたかご希望があればもらってやって下さい。
90cm(上部フィルター、2灯式蛍光灯、ガラス蓋付き)、60cm(上部フィルター、2灯式蛍光灯付き)、30cm(外掛けフィルター、2灯式蛍光灯付き)、 ガラス水槽各1本
*急遽の撤去でしたので、キレイに洗浄しきれていません。
2008年03月22日
ついに幻覚まで…。
こんばんは、メガネです。
実は、幻聴は以前からあったんです。
今日は幻覚が見えました。
お昼ごはんを食べていると、テーブルの上をゴキブリが猛スピードで僕に向かって突進してくるんです。
あわてて体を仰け反らせると、見ていた母が怪訝そうな顔をしてました。
うーん、困ったな…。
実は、幻聴は以前からあったんです。
今日は幻覚が見えました。
お昼ごはんを食べていると、テーブルの上をゴキブリが猛スピードで僕に向かって突進してくるんです。
あわてて体を仰け反らせると、見ていた母が怪訝そうな顔をしてました。
うーん、困ったな…。
2008年03月21日
1人で1.5本…。
こんばんは、メガネです。
自分がゆっくり愉しみながら飲むためにウィスキーを常にストックしているメガネ。
今日仕事から帰ると、オカンが「ビールなくなったからリ●ーマウンテンで2ケースほど買ってきて」と言ってきました。
それはいいんですよ。
しかし、「あ、今日保険料払ったからお金ないわ~、あんたも飲むんやから今回ぐらい出して~」、とのたまひました。(笑)
メ:「息子にたかるのかよ…」
母:「何を言うの、ぎょーさん飲むクセに」
ここでふとオカンが僕のウィスキーをちょこちょこ盗み飲みしていることを思い出したメガネ。
メ:「お互い様やろー、人のウィスキー勝手に飲んでるからプラマイゼロやってぇ。」
と言いつつ、買いだめしておいたウィスキーを取ろうと手を伸ばしてみると…
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自分がゆっくり愉しみながら飲むためにウィスキーを常にストックしているメガネ。
今日仕事から帰ると、オカンが「ビールなくなったからリ●ーマウンテンで2ケースほど買ってきて」と言ってきました。
それはいいんですよ。
しかし、「あ、今日保険料払ったからお金ないわ~、あんたも飲むんやから今回ぐらい出して~」、とのたまひました。(笑)
メ:「息子にたかるのかよ…」
母:「何を言うの、ぎょーさん飲むクセに」
ここでふとオカンが僕のウィスキーをちょこちょこ盗み飲みしていることを思い出したメガネ。
メ:「お互い様やろー、人のウィスキー勝手に飲んでるからプラマイゼロやってぇ。」
と言いつつ、買いだめしておいたウィスキーを取ろうと手を伸ばしてみると…
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2008年03月20日
『図書館革命』
こんばんは、発売時に買っておいたのですが、読むヒマがなくってしばらくオカンに貸していたシリーズ最新作にして最終巻『図書館革命』。
やっとオカンが読み終わったので、返してもらって読んだのですが、相変わらず面白いので2晩で読破。
おかげで寝不足です。(笑)
ゆっくり楽しみながら読もうと思ってたんですけどね~。
読み出したら時間を忘れてしまって…。
マンガ、アニメ化が決定しているそうで、そっちを見るかどうかは勇気がいりますね。
おそらく原作にはない設定が添加されるでしょうし、何より自分の中でできあがった登場人物などのイメージと違ってがっかりするのが不安。
でもやっぱり見てみたい、みたいな葛藤があります。(笑)
まぁ結局見てしまうとは思いますが。。
2008年03月19日
怖い言葉。
チベットでの暴動に関するニュースの中で久々に耳にした言葉。
全国ネットのニュースで聞きたくはない言葉ですが、「民族浄化」という言葉を皆さんはどう思いますか?
数にモノを言わせた移住政策が一見穏やかに、さも当たり前のように(チベットは中国の領土であるという前提では、ですが)進められてきました。
大昔のように武力で侵略し、強制的に現地の女性との間で子供を作らせ、というわけではないにしても、情報の少ない中、客観的に見てみるとそういう印象を持ってもおかしくないのではないでしょうか?
これがどれだけ恐ろしい言葉なのか、使用している学者やコメンテーターは理解しているのか疑問が残るところです。
僕はこれを英語に訳した表現の方が実感が沸くんです。
ethnic cleansing
ゾッとするようなおぞましい言葉。
歴史の教科書だけに残る日がくるのはいつになるのでしょうか?
全国ネットのニュースで聞きたくはない言葉ですが、「民族浄化」という言葉を皆さんはどう思いますか?
数にモノを言わせた移住政策が一見穏やかに、さも当たり前のように(チベットは中国の領土であるという前提では、ですが)進められてきました。
大昔のように武力で侵略し、強制的に現地の女性との間で子供を作らせ、というわけではないにしても、情報の少ない中、客観的に見てみるとそういう印象を持ってもおかしくないのではないでしょうか?
これがどれだけ恐ろしい言葉なのか、使用している学者やコメンテーターは理解しているのか疑問が残るところです。
僕はこれを英語に訳した表現の方が実感が沸くんです。
ethnic cleansing
ゾッとするようなおぞましい言葉。
歴史の教科書だけに残る日がくるのはいつになるのでしょうか?


